面倒はAIに任せる。空いた時間で人間らしいことを。

中小企業のAI導入・活用パートナー

AIで「何ができるか」ではなく、御社の「困りごと」から考える。

たとえば 請求書作成 を、AIに。

私たちが売るのはAIツールではありません。AIで業務の成果を変え、それを自走できるチームを社内に残すことです。2026年度の国の補助金(デジタル化・AI導入補助金)を活用すれば、自己負担を抑えてはじめられます。申請まで伴走します。

無料でAI活用相談(オンライン30分)
補助金活用まで伴走
教えて、社内で自走
自社の全業務をAIで運営

SUBSIDY

補助金で、はじめやすく

対象経費の 5〜7割 が補助される場合も

国の「デジタル化・AI導入補助金2026」を活用。対象の診断から申請まで伴走します。

補助金が使えるか診断する

こんな「AIの困りごと」、ありませんか

何に使えるか分からない

「AIが良いのは分かる。でも、うちのどの業務に効くのか描けない」

コスト・投資判断が怖い

「いくらかかり、元が取れるのか読めない。踏み出すには不安が大きすぎる」

導入しても定着しない

「ツールを入れたけど現場で使われず、結局また手作業に戻ってしまった」

誰に頼めばいいか分からない

「大手コンサルは高くて手が届かない。身近に相談できるパートナーがいない」

私たちが売るのは、AIではありません。

売るのは「AIツール」ではなく、御社の課題が解決した状態です。だから関わり方は3つあります。

MODE 01

代行する

面倒な業務をAIで巻き取り、すぐ成果に変える。まずここから始めたい方へ。

MODE 02

伴走する

課題の整理からツール選定・導入・運用改善まで、一緒に考えながら並走する。

MODE 03

教える

社内にAIを使える人を育て、外注に頼らず自走できる状態にする。これが私たちの最終ゴール。

「成果が出るまで」の伴走プロセス

01

課題診断

業務を棚卸しし、AIが効く困りごとを特定します。

02

設計・ツール選定

費用対効果と補助金活用を含め、最適な構成を設計します。

03

導入・実装

環境構築から運用ルールづくりまで、一緒に進めます。

04

定着・内製化

使い方を教え、社内で回り続ける状態にして完了です。

補助金申請が必要な場合は、ステップ2〜3で申請手続きを並行して伴走します。

国の補助金で、AI導入の自己負担を抑えてはじめる

2026年度、国の「IT導入補助金」は「デジタル化・AI導入補助金2026」へ再編され、AIツールの導入が正面から補助対象に位置づけられました。
条件を満たせば、かかる費用のうち1/2〜2/3(およそ5〜7割)が補助される場合があります(インボイス対応類型では最大3/4。上限は枠により異なります)。
採択審査のある競争型の制度です。事業計画書の作成やGビズID取得など、手続きは複雑です。
TAIDAIは、補助金が使えるかの診断からツール選定・事業計画書づくり・申請手続きまで伴走します。
ご注意:補助金は制度・要件により対象可否が異なり、採択を保証するものではありません。最新の公募要領にもとづき、個別に診断します。
出典:中小企業庁 / デジタル化・AI導入補助金2026事務局

まず、補助金が使えるか
無料で診断します

御社の事業内容・導入したいツール・規模を伺い、対象になりそうかを判断します。診断だけでも構いません。

補助金が使えるか無料で診断する

なぜ、TAIDAIなのか

自社の全業務をAIで回している実証者

マーケ・制作・バックオフィスまでAIエージェントで運営している会社が、その実装知見ごと提供します。机上の理論でなく、実際に動かしています。

「教えて自走させる」までやる

導入で終わらせません。社内にAIを使える人を育て、外注依存にしない。これが私たちの関わり方のゴールです。

「使ってみた」で終わらせない実装力

生成AIから業務自動化まで、流行り言葉でなく御社の業務に組み込める形で導入。専門用語を現場の言葉に翻訳し、使い続けられる仕組みまで届けます。

サービス

どれも「成果」と「自走できる状態」を届けることを最終ゴールに設計しています。料金は規模・課題により異なります。無料相談でご確認ください。

AI活用研修

チームがAIを「使える」状態になる

業務別のAI活用法を実践形式で習得。ツールの使い方だけでなく、業務への組み込み方まで学びます。

AI顧問(チャット伴走)

日々の「これAIでできる?」に答え続ける

チャットで気軽に相談できる顧問サービス。業務でAIを使う際の迷いをリアルタイムで解消します。

AI導入・実装支援

業務にAIを組み込み、回る仕組みをつくる

ツール選定から環境構築・運用フロー設計まで。現場で実際に機能する状態まで実装します。

AI動画・コンテンツ制作支援

発信・販促の制作をAIで内製化する

発信・販促の動画・画像・テキストをAIで内製化。映像制作の現場知見を活かして支援します。

補助金申請サポート

使える制度の診断〜申請まで伴走する

デジタル化・AI導入補助金2026をはじめ、使える可能性のある制度を診断し、申請まで並走します。

ご相談から導入までの流れ

STEP 01

無料相談
(オンライン30分)

困りごとを聞かせてください

STEP 02

課題ヒアリング・
お見積り

補助金活用も含めて設計

STEP 03

ご契約

小さく始めることも可能

STEP 04

診断・設計

業務棚卸しとツール選定

STEP 05

導入・定着
(伴走継続)

自走できるまで続けます

よくあるご質問

  • はい。「何が向くか分からない」という状態こそ、最初の相談に来てほしい状態です。どの業務にAIが効くかの診断から一緒に始めます。専門知識は一切不要です。
  • 課題の内容・規模・関わり方によって変わるため、無料相談でお見積りします。補助金の活用可能性も含めて、実際の自己負担を設計します。まずは相談だけでも歓迎です。
  • 制度の要件と採択審査によるため、必ずとはお約束できません。「使えるかどうかの診断」から無料で行いますので、まずそこから確認しましょう(採択は保証しません)。
  • はい。規模に合わせて小さく始められます。まず1つの業務から試してみることも可能です。大きなシステム投資は不要です。
  • 「うちの業務、AIで何ができる?」だけで大丈夫です。業種・規模・現在の困りごとを聞かせていただき、こちらから整理してご提案します。準備は何も要りません。

まずは「自社のどこにAIが効くか」を
話してみませんか

「何から始めればいいか分からない」が、一番多い最初の声です。オンライン30分、ただ困りごとを話すだけで大丈夫です。

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